□ 使用方法 □
| 【25】本 | 【投稿者】ぴょん 2008/05/12(Mon) 02:27:18 |
最近読まれたという本、興味をひかれますね。
私は、例えば超能力とか宇宙人とか、もし見ちゃっても、それを人に伝えるべきかどうか、判断がつきません。
でも、ネット社会の一側面として、あらゆる情報があふれ、それを取捨選択する必要性に迫られている状態は、人にとって通らなければならないもので、今、まさにその時なのではないかと思います。
もう見てしまったものはある。
もう体験してしまったことがある。
けれど、それを今、誰に伝えるべきで、誰に隠すべきなのか。
どんな言葉でそれを伝え、どんな言葉でお茶を濁せばいいのか。
私はまだまだ、分からない。
でも、飯田監督のように、誰がキャッチするのか分からない状態で、どんなふうに、どんな情報を発信するかは、もっと簡単・・・なのかな?
もちろん、その難しさを思い測るけれども、あえて簡単だと言ってみようと思います。
取捨選択を相手に任せ、自分が今の自分の状態で、何を発信していきたいか、なにが出来るのか、それは自分の子供と対話するよりは、迷う必要の無いものなのではないかと思ってしまう私は、やっぱり素人考えなのでしょうが。
発信するために、どれだけの人が動くのか、エネルギーとしてどれだけのお金が動くのか、その責任の重さは、とても想像では追いつきません。
でも、映像や小説など、ビジネスとして成立させるというもう一つの責任を負いつつも、飯田監督には、風を感じて、時には土手から転げることがあっても、自分の感性を守ってあげて欲しいと思っています。
私も、色々と、脚本家でもプロデューサーでも作家でも、あのドラマは好き、あのドラマは話はまともだけど演出が耐えられん、とか、細か〜〜〜い趣味なんです。
音楽も、例えば「佐藤博」(←昨年のドリカムのツアーで総合プロデュースしたひと)の音は好きでも、そのファンから勧められる同系統(?)の音はあまりピンとこない。
音楽の趣味は60年代〜2008年くらいで、かなりジャンルが跳ぶ。
そんな、自分は好いう物が好き、という傾向が分からなくて、不安になった時期もありました。
コアなファンの人と、話があわないんですよね〜、一気に遠く、ジャンルが跳ぶから(苦笑)
ある脚本家も好きで・・・・・・・・・ちゅーか、その作家の書く本の全てよりも、何かのインタビューでふと言った二行くらいの言葉が忘れられなくて、期待を抱き続けてる相手がいます。
でもひねくれものの上、かなりの制限が入るジャンルの番組を担当しているので、そのもどかしさと、ひねくれた計算も感じつつ。
なんとなく、目を話せない脚本家が一人。
でも!!
でもですよ!!飯田監督!!
私、世界中のどんな作家、監督作品よりも、飯田さんの表現、表現する前の取捨選択・・・・・・というより角度調整?ブレンド?・・・あ、昇華かな?
とにかくあらゆる全てを含めて、飯田監督が発表されるものには、信頼を置いています。
それが剛速球で心臓を貫くか、新鮮な風としてふと顔を上げてゆったりと呼吸するか、それは作品ごとに違うけれども。
でも、うん、世界中でただ一人だけ、飯田監督が発信するものに対しては、信頼とはまた違う、期待があるんです。
そんなの、世界中、様々な創作者の中でも、私にとっては飯田監督だけ。
もちろん、もっと沢山の導きはあるけれども、その中でも、飯田監督は私にとって高級化粧美容液(使ったことないけど。苦笑)みたいに、す〜っとじんわり、そして核の部分まで浸透するんですよね〜。
不思議。
私は凡人な上に、毎年二回鬱が来るという厄介な体質ですが、今、「会社勤めが出来ない」自分から、「会社勤めをしなくても、自分のアイディアと手作業で経済の輪に入りたい」という希望が出てきました。
深夜ニュースの、ほんの小さなコーナーが、私にアイディアをくれました。
なにがどうなるか、先のことは分からないけれど、過去には色々、思いもしなかった偶然(必然???)が幾つもありましたね〜。
これからも、きっとそうなのかなぁ?
新しい風の匂い、きっとキャッチしてくださいね!!
応援&期待しています!!
風の匂いなんて、よほどリラックスしないと感じない、微妙なものかも。
そう考えると、オフは有難いギフトですよね。
それなりに忙しい毎日をお過ごしだとは思いますが、アンテナは力が抜けたときに、にゅ!と生える気がするので、リラックスもいいかも〜〜。
お仕事一緒にされる方方はともかく、タダのファンは、のんびり、信頼を込めて、気長に待てます。
畑を見回れば、熟して落ちそうな果実がピカピカと光っているかもしれませんしね〜〜〜v
半年間、欝で寝込んでいた私が、新しい目標を見つけて、でも山の誘惑には勝てずに、ワラビ採りと創作活動に邁進できるようになったのも、もとを辿ればNHとの出会いは大きな節目。
ありがとうございます!!
私にとっての飯田監督のようにはなれないけど、陰ながら信頼しています。
監督らしく、そして流れが望ましい方へ流れますように。
私は、いつか飯田監督にプレゼントして、「貰ったはいいけど、どうしよう・・・?」と悩ませないだけの作品を創れるように頑張ります!!
いつになるか分からないけど、一度ここで書いて置けば忘れないので。
へへ・・・また目標の一つになってもらっちゃうけど、忘れててくださいね。
ではでは、春を満喫しましょう〜!!!!!
私は、例えば超能力とか宇宙人とか、もし見ちゃっても、それを人に伝えるべきかどうか、判断がつきません。
でも、ネット社会の一側面として、あらゆる情報があふれ、それを取捨選択する必要性に迫られている状態は、人にとって通らなければならないもので、今、まさにその時なのではないかと思います。
もう見てしまったものはある。
もう体験してしまったことがある。
けれど、それを今、誰に伝えるべきで、誰に隠すべきなのか。
どんな言葉でそれを伝え、どんな言葉でお茶を濁せばいいのか。
私はまだまだ、分からない。
でも、飯田監督のように、誰がキャッチするのか分からない状態で、どんなふうに、どんな情報を発信するかは、もっと簡単・・・なのかな?
もちろん、その難しさを思い測るけれども、あえて簡単だと言ってみようと思います。
取捨選択を相手に任せ、自分が今の自分の状態で、何を発信していきたいか、なにが出来るのか、それは自分の子供と対話するよりは、迷う必要の無いものなのではないかと思ってしまう私は、やっぱり素人考えなのでしょうが。
発信するために、どれだけの人が動くのか、エネルギーとしてどれだけのお金が動くのか、その責任の重さは、とても想像では追いつきません。
でも、映像や小説など、ビジネスとして成立させるというもう一つの責任を負いつつも、飯田監督には、風を感じて、時には土手から転げることがあっても、自分の感性を守ってあげて欲しいと思っています。
私も、色々と、脚本家でもプロデューサーでも作家でも、あのドラマは好き、あのドラマは話はまともだけど演出が耐えられん、とか、細か〜〜〜い趣味なんです。
音楽も、例えば「佐藤博」(←昨年のドリカムのツアーで総合プロデュースしたひと)の音は好きでも、そのファンから勧められる同系統(?)の音はあまりピンとこない。
音楽の趣味は60年代〜2008年くらいで、かなりジャンルが跳ぶ。
そんな、自分は好いう物が好き、という傾向が分からなくて、不安になった時期もありました。
コアなファンの人と、話があわないんですよね〜、一気に遠く、ジャンルが跳ぶから(苦笑)
ある脚本家も好きで・・・・・・・・・ちゅーか、その作家の書く本の全てよりも、何かのインタビューでふと言った二行くらいの言葉が忘れられなくて、期待を抱き続けてる相手がいます。
でもひねくれものの上、かなりの制限が入るジャンルの番組を担当しているので、そのもどかしさと、ひねくれた計算も感じつつ。
なんとなく、目を話せない脚本家が一人。
でも!!
でもですよ!!飯田監督!!
私、世界中のどんな作家、監督作品よりも、飯田さんの表現、表現する前の取捨選択・・・・・・というより角度調整?ブレンド?・・・あ、昇華かな?
とにかくあらゆる全てを含めて、飯田監督が発表されるものには、信頼を置いています。
それが剛速球で心臓を貫くか、新鮮な風としてふと顔を上げてゆったりと呼吸するか、それは作品ごとに違うけれども。
でも、うん、世界中でただ一人だけ、飯田監督が発信するものに対しては、信頼とはまた違う、期待があるんです。
そんなの、世界中、様々な創作者の中でも、私にとっては飯田監督だけ。
もちろん、もっと沢山の導きはあるけれども、その中でも、飯田監督は私にとって高級化粧美容液(使ったことないけど。苦笑)みたいに、す〜っとじんわり、そして核の部分まで浸透するんですよね〜。
不思議。
私は凡人な上に、毎年二回鬱が来るという厄介な体質ですが、今、「会社勤めが出来ない」自分から、「会社勤めをしなくても、自分のアイディアと手作業で経済の輪に入りたい」という希望が出てきました。
深夜ニュースの、ほんの小さなコーナーが、私にアイディアをくれました。
なにがどうなるか、先のことは分からないけれど、過去には色々、思いもしなかった偶然(必然???)が幾つもありましたね〜。
これからも、きっとそうなのかなぁ?
新しい風の匂い、きっとキャッチしてくださいね!!
応援&期待しています!!
風の匂いなんて、よほどリラックスしないと感じない、微妙なものかも。
そう考えると、オフは有難いギフトですよね。
それなりに忙しい毎日をお過ごしだとは思いますが、アンテナは力が抜けたときに、にゅ!と生える気がするので、リラックスもいいかも〜〜。
お仕事一緒にされる方方はともかく、タダのファンは、のんびり、信頼を込めて、気長に待てます。
畑を見回れば、熟して落ちそうな果実がピカピカと光っているかもしれませんしね〜〜〜v
半年間、欝で寝込んでいた私が、新しい目標を見つけて、でも山の誘惑には勝てずに、ワラビ採りと創作活動に邁進できるようになったのも、もとを辿ればNHとの出会いは大きな節目。
ありがとうございます!!
私にとっての飯田監督のようにはなれないけど、陰ながら信頼しています。
監督らしく、そして流れが望ましい方へ流れますように。
私は、いつか飯田監督にプレゼントして、「貰ったはいいけど、どうしよう・・・?」と悩ませないだけの作品を創れるように頑張ります!!
いつになるか分からないけど、一度ここで書いて置けば忘れないので。
へへ・・・また目標の一つになってもらっちゃうけど、忘れててくださいね。
ではでは、春を満喫しましょう〜!!!!!
| 【24】どーも。 | 【投稿者】飯田譲治 2008/04/26(Sat) 05:26:08 |
みなさん、ありがとう。
次に何ができるのか、具体的には決まってないんですが、がんばります。
Tammy 、いいですよね。
先日、ジャズピアニストの上原ひろみさんと知り合いました。嬉しかった。
次に何ができるのか、具体的には決まってないんですが、がんばります。
Tammy 、いいですよね。
先日、ジャズピアニストの上原ひろみさんと知り合いました。嬉しかった。
| 【23】共通点?(笑) | 【投稿者】さら 2008/04/14(Mon) 18:54:03 |
飯田さんこんにちは☆実はずっと前に一度書き込みさせてもらったものです。
最近アマチュアライブ(?)に行く機会があり、そこでtammyさんが出演されててパンフに飯田さんのコメントが載っていたので、お!と反応してしまい、つい書き込みもしてしまっています、笑
アナザへブンで飯田さんを知りファンになりましたが、最近でも「あしたの、喜多義男」など身近に活躍されていますし、今後のご活躍を期待していまーす! 共通点?というのはtammyさんのことです。
最近アマチュアライブ(?)に行く機会があり、そこでtammyさんが出演されててパンフに飯田さんのコメントが載っていたので、お!と反応してしまい、つい書き込みもしてしまっています、笑
アナザへブンで飯田さんを知りファンになりましたが、最近でも「あしたの、喜多義男」など身近に活躍されていますし、今後のご活躍を期待していまーす! 共通点?というのはtammyさんのことです。
| 【22】春うらら♪ | 【投稿者】とも 2008/04/11(Fri) 10:26:01 |
うららかな春のなかでのぼんやりは いかがですか? 次回☆・・・待っておりま〜す ♪
| 【21】感謝です。 | 【投稿者】blue 2008/04/07(Mon) 11:00:53 |
飯田さん初めまして。「あしたの、喜多善男」最高でした。
ドラマが終わってから、ここのHPを知り 放映中に知っていたらと
思いました(><)。構想からオリジナルの作品を生み出し
形にしてこんなに大きな感動を呼ぶというのは 並大抵なエネルギーではないことを推測いたします。
他のドラマにはみられないほどの真理をついた台詞の数々、出演者の方の選択から音楽や演出のこだわりなどにも並はずれたセンスと本物の「心」が伝わってきました。
一生忘れられない作品です。素晴らしい作品を見せていただき本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
砂しょう妙子も楽しく拝見していました。飯田さんの作品をまた楽しみにしております。喜多善男は自分の中でも、これからも形をかえて進化して残っていくと思います。
ドラマが終わってから、ここのHPを知り 放映中に知っていたらと
思いました(><)。構想からオリジナルの作品を生み出し
形にしてこんなに大きな感動を呼ぶというのは 並大抵なエネルギーではないことを推測いたします。
他のドラマにはみられないほどの真理をついた台詞の数々、出演者の方の選択から音楽や演出のこだわりなどにも並はずれたセンスと本物の「心」が伝わってきました。
一生忘れられない作品です。素晴らしい作品を見せていただき本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
砂しょう妙子も楽しく拝見していました。飯田さんの作品をまた楽しみにしております。喜多善男は自分の中でも、これからも形をかえて進化して残っていくと思います。
| 【20】あしたの、喜多善男 | 【投稿者】飯田譲治 2008/03/30(Sun) 01:41:37 |
みなさんありがとうございます。
「あしたの、喜多善男」が終了してから10日が経過しました。
今は、次回作に向けての充電期間……、や、ぼんやりしているだけなのかもしれませんけど。
先日は、小曽根真さん率いるビッグバンド「No name horses」のブルーノートでのライブに行ってきました。
ビッグバンド、素晴らしかった。
喜多善男のメインテーマ「My Tomorrow」の+サックスバージョンを生で聴かせてもらい、感動しました。
今、DVD化の作業が進められています。
下山天がディレクターズカットを作っているので、ぼくも楽しみにしているんです。
ぼくもオーディオコメンタリーで参加する予定です。
オーディオコメンタリーは、別の作品ですが、実は今日が初体験でした。
詳しいことは日記の方にアップしますね。
「あしたの、喜多善男」が終了してから10日が経過しました。
今は、次回作に向けての充電期間……、や、ぼんやりしているだけなのかもしれませんけど。
先日は、小曽根真さん率いるビッグバンド「No name horses」のブルーノートでのライブに行ってきました。
ビッグバンド、素晴らしかった。
喜多善男のメインテーマ「My Tomorrow」の+サックスバージョンを生で聴かせてもらい、感動しました。
今、DVD化の作業が進められています。
下山天がディレクターズカットを作っているので、ぼくも楽しみにしているんです。
ぼくもオーディオコメンタリーで参加する予定です。
オーディオコメンタリーは、別の作品ですが、実は今日が初体験でした。
詳しいことは日記の方にアップしますね。
| 【19】とても好きでした。 | 【投稿者】risa 2008/03/26(Wed) 22:33:24 |
飯田さん、はじめまして。
「あしたの喜多善男」、とても好きでした。
久々に連続ドラマを見たように思います。
私にとって、印象深い、記憶に残るドラマになりました。
実は、飯田さんがギフトの脚本を手掛けていたということも最近知りました。
ギフト、とても好きでした。
今でも、当時のビデオを見ることが何度もあります。
また、このような作品が連続ドラマで見れたらな、とも思います。
お疲れ様でした。
新たな作品を見れることを、楽しみにしています。
「あしたの喜多善男」、とても好きでした。
久々に連続ドラマを見たように思います。
私にとって、印象深い、記憶に残るドラマになりました。
実は、飯田さんがギフトの脚本を手掛けていたということも最近知りました。
ギフト、とても好きでした。
今でも、当時のビデオを見ることが何度もあります。
また、このような作品が連続ドラマで見れたらな、とも思います。
お疲れ様でした。
新たな作品を見れることを、楽しみにしています。
| 【18】感動しました。 | 【投稿者】maru 2008/03/23(Sun) 22:32:14 |
「あしたの喜多善男」、とても感動しました。
こんな切なく、でもじんわりと温かい、
それでいてサスペンスタッチで展開が小気味よいドラマ初めてです。
出演者一人一人の演技も素晴らしく、セリフも素晴らしく、
何より、音楽に引き込まれました。ジャズピアノ、かっこよかった〜。
最終回の録画を何度見ても、面白く、泣けます。
わたしのあしたもまた、がんばろう・・・そう思えました。
また、このような大人がじっくりと楽しめるドラマを作ってください。
人気者を起用して、ただ視聴率を稼ぐだけの陳腐なドラマばかりでは、
ドラマの存在意味がありません。(まあ、そのようなドラマがあってもかまいませんが)
ちなみに、家では、大学生の娘と息子、
私、主人、皆で好きで見ていました。
こんな切なく、でもじんわりと温かい、
それでいてサスペンスタッチで展開が小気味よいドラマ初めてです。
出演者一人一人の演技も素晴らしく、セリフも素晴らしく、
何より、音楽に引き込まれました。ジャズピアノ、かっこよかった〜。
最終回の録画を何度見ても、面白く、泣けます。
わたしのあしたもまた、がんばろう・・・そう思えました。
また、このような大人がじっくりと楽しめるドラマを作ってください。
人気者を起用して、ただ視聴率を稼ぐだけの陳腐なドラマばかりでは、
ドラマの存在意味がありません。(まあ、そのようなドラマがあってもかまいませんが)
ちなみに、家では、大学生の娘と息子、
私、主人、皆で好きで見ていました。
| 【17】飯田さんに、ありがとうを。 | 【投稿者】蹴斗 2008/03/23(Sun) 21:29:56 |
飯田さんはじめまして。飯田さんを応援する皆様も、はじめまして。
今日、このサイトを知り、飯田さんの日記や、bbsがあるのを知りました。
ドラマ「あしたの、喜多善男」は、私にとっても
忘れられない作品になりました。ありがとうございました。
飯田さんが連続ドラマの脚本を担当されると聞いて、
これは何かある、と思い(笑)。拝見していました。見て本当に良かった。
ここでのコメントなどを拝見していて、
放送の過程で、制作側でも様々なドラマがあったことを推察します。
そんな中での完走お疲れ様です。
そして、本当におめでとうございました。
私もやっと、私を、そして悩ませていた近い人たちを、
許し、前に進むことが出来そうです。飯田さんのおかげです。
飯田さんのお名前と、この作品が残した余波は、
きっと少しずつ、少しずつ、どこまでも続いていくのではないか、
と思います。
私にとっては、もはや「一部」です。何度見直したかわかりません。
今後も応援しています。またこのような素晴らしいお仕事に、
出会われることを、心からお祈りしています。
ありがとうございました。
今日、このサイトを知り、飯田さんの日記や、bbsがあるのを知りました。
ドラマ「あしたの、喜多善男」は、私にとっても
忘れられない作品になりました。ありがとうございました。
飯田さんが連続ドラマの脚本を担当されると聞いて、
これは何かある、と思い(笑)。拝見していました。見て本当に良かった。
ここでのコメントなどを拝見していて、
放送の過程で、制作側でも様々なドラマがあったことを推察します。
そんな中での完走お疲れ様です。
そして、本当におめでとうございました。
私もやっと、私を、そして悩ませていた近い人たちを、
許し、前に進むことが出来そうです。飯田さんのおかげです。
飯田さんのお名前と、この作品が残した余波は、
きっと少しずつ、少しずつ、どこまでも続いていくのではないか、
と思います。
私にとっては、もはや「一部」です。何度見直したかわかりません。
今後も応援しています。またこのような素晴らしいお仕事に、
出会われることを、心からお祈りしています。
ありがとうございました。
| 【16】すばらしい最終回 | 【投稿者】八百 2008/03/21(Fri) 15:00:17 |
毎週火曜夜の楽しみが無くなってしまいました。
私もしのぶの朗読シーン「人を許す、寛容の心を持つ」ところに感動しました。平太の「弱くてもいいじゃないか、生きてて」というセリフにも。
今までの話はすべて、この最終回に帰結するための序章だったような気もします。
ともあれ飯田譲治さんの次回のお仕事にまた期待しております。
ドラマ「喜多善男」の評価は時がきっと出してくれるはずです。
私もしのぶの朗読シーン「人を許す、寛容の心を持つ」ところに感動しました。平太の「弱くてもいいじゃないか、生きてて」というセリフにも。
今までの話はすべて、この最終回に帰結するための序章だったような気もします。
ともあれ飯田譲治さんの次回のお仕事にまた期待しております。
ドラマ「喜多善男」の評価は時がきっと出してくれるはずです。
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