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【111】直也!? 【投稿者】とある大学生  2009/07/03(Fri) 21:57:48
『マネーロード』というオーディオシネマで武田真治さんが「主演声優」をしていらっしゃいます。
その声が…人物設定のせいもあって、ものすごくNIGHTHEADの直也を思い出させます。直也だ!とか部屋で一人声に出して言っちゃいました。

武田さん、忌野清志郎さんともラフィータフィーでセッションしてましたよね。
人のつながりって何か時間を越える気がします。
【110】六年前… 【投稿者】KEI  2009/07/03(Fri) 00:13:33
「ドラゴンヘッド」がもう六年前の作品なんですね…。
当時、監督の舞台挨拶に立ち会えたことを懐かしく思い出しました。
で、すごーく久しぶりに書き込みたくなりました。

実は、2年前に原因不明の体調不良に襲われ、目眩で一日寝たきりだったり、電車内で意識を失って倒れたり…。自分では「更年期」かと思い病院に相談しても原因が分からず…。1年くらいは不安な日々を過ごしていました。
体調が悪いと気力も萎えてきて、動くのがおっくうになる。動かないと、どんどん鬱になる。鬱な気分が食欲を減退させ…と、悪循環ですよね。
幸い私にはソフトテニスという趣味があり、ダブルスのペアがいますので、「迷惑をかけられない」という思いから、とにかく練習には出かけて行きました。

「とにかく動く」ということの効果を実感しました。
きっとその一歩がポイントで、踏み出すのに時間のかかる人もいるだろうし、踏み出す気になれない人もいる。誰からのどんな励ましの言葉も、マイナスに考えてしまう人もいるでしょう。

私にとって救いだったのは「体が悲鳴をあげたのは、きっと休みたいってことだから、無理に動かなくていいんだよ。」という言葉でした。
だから、すーっと気が楽になり、「何かをしなきゃ!」ではなく、「とにかく動く」ことができたのかな…と思います。

何だかとりとめの無い話になりましたが、「そのうちいいことありますよ。」も、身に沁みます。
【109】こんにちわ 【投稿者】飯田譲治  2009/06/04(Thu) 13:40:28
昨日は、久しぶりに記者発表というものに参加してきました。
「ドラゴンヘッド」、ショートフィルムの「スクープ」「空気」以来、ずっと監督作品を発表できていないので、六年ぶりくらいです。
築地「すしざんまい」の社長がマグロを解体して刺し身を振る舞うというイベントは集まった記者の皆さんも通常の記者発表みたいに退屈そうじゃなく楽しそうで、こういう形はアリなんだなぁと思いました。

今は、若い世代に映画好きが増えていますから、これからはきっと作品について語れるようないい雰囲気の記者発表も増えてくるんじゃないかな。
や、もしかしたらぼくが知らないだけで、もうあるのかも。

毎年言ってますけど、今年はなんとか自分の監督作品のメドをたてたい。
がんばります。

そのうちいいことありますよ。
みなさんありがとう。
【108】ぼくとアナン 【投稿者】はまちん  2009/06/03(Wed) 00:48:01
「ぼくとアナン」遅ればせながら読みました。角川時代に
残念ながら読まずにいたため、今回の文庫化は本当に
ありがたかったです。

忌野清志郎さんに続いて、同じように癌で、先週、僕に
とってものすごく大切で、人生に大きな影響を及ぼし、
また世界に誇れる偉大なマルチクリエイターが多くの
未完の大作を残しながら、亡くなられました。

忌野さんも、その方も、アナンの窓の向こうで安らいで
ニコニコと私たちを見守ってくれていたら、と想います。

自分がまだ生きているというのは、何かまだやり残した
ことがたくさんあるのでしょう。
【107】No Title 【投稿者】カタカナの子  2009/06/02(Tue) 17:01:21
31歳の主婦です。
高校生の頃ナイトヘッドを好きで深夜に良くみていました。
この歳になって飯田さんの書く小説にハマっています。(^^)
小説では制限なく想像の翼を広げて書いてらっしゃり、その思想も
とても伝わりやすく面白いです。小説は想像力豊かな大人のための
メディアだと思います。
飯田先生が表現されたい映像が作品化出来る時が来ることを
祈っておりますので、それまでは是非小説の執筆に
いそしんで下さい。勝手に応援しています。
新刊愉しみにまってます。日記も愉しみにしてます。(^^)

【106】日本のテレビについて 【投稿者】とある海外在住者より  2009/05/30(Sat) 08:41:49
ふと日本が恋しくなって、飯田さんのHPに辿りついた者です。
書き込み、失礼いたします。

 『日本のテレビの世界では、画面はビデオ的で、とにかく明るい』

とてもよく分かります!
日本に居たときは、それが当たり前かと思ってました。妙に白っぽく明るいですよね、確かに。
現在イギリスにおりまして、アメリカのドラマなどもよく見ますが、光と影の表現がうまいなと感じていましたが、、、理由はフィルム撮影ということがポイントなんでしょうか。

ドラマに限らず、ドキュメンタリーやバラエティーでも、こちらのテレビは光や色がうるさくなくて、気持ちが落ち着きます。
欧米とアジアとの趣味の違いの問題なのでしょうか・・。

わたしも、フィルムのドラマが見たいなというご意見に一票です。
そう思う方は多いのではないでしょうか。
帰国したら変わってるといいな・・・。
【105】清志郎さん 【投稿者】飯田譲治  2009/05/12(Tue) 02:20:14
追悼で清志郎さんの曲を流していたら、小6のうちの子が「雨上がりの夜空に」を気に入っちゃって、

「こんな夜に〜、おまえに乗れないなんて〜
 こんな夜に〜、発車できないなんて〜」

と歌うようになりました。……。

【104】清志郎さん 【投稿者】さくら  2009/05/06(Wed) 21:36:28
私もひとりで追悼してます。
訃報を聞いてから、ずっと清志郎さんの歌声が頭の中でリフレインしています。
亡父が同じ喉頭ガンだったので、声帯を含めた外科手術を受けていたらかなりの確率で治癒していたのではないかと思います。
声帯を残すことを選択したことで、この日が来ることは予想していましたが、ご本人も承知の上でしたし、治療後パワフルな声量でステージに戻った清志郎さんは感動を与えてくれました。これでよかったんですよね・・・?欲を言えば、役者としての忌野清志郎さんをもう少し見たかったと思います。
【103】ジャズナイト 【投稿者】飯田譲治  2009/05/01(Fri) 14:03:09
Jさん、こんにちわ。
ボディ&ソウルはジャズを聴くには最高の雰囲気ですよね。
小曽根さん、井上さん、大坂さんのプレイをあんなに近くで見られるなんて最高の贅沢でした。

また、必ずあんな贅沢な時間を作れるようにするために、がんばりますよ。
ありがとう。
【102】ジャズナイト 【投稿者】  2009/04/28(Tue) 18:34:20
喜多善男ジャズナイトに行きました。
一生忘れられない最高の音楽だったと思います。
特別なひとときでした。

会場の入り口前で飯田さんをお見かけしました。
こんな素晴らしい作品をこの世界に届けてくれて
ありがとうございました と云いたかったのですが
見知らぬ者に話しかけられたら困るかなとか色々
考えてしまい云えずじまいでした。

でも飯田さんや小日向さんたちと同じ空間で同じ音楽
を聴けたことは本当に嬉しかったです。

実物の飯田さんは若々しくて溌剌とした雰囲気ですね。
正直、ホラーの作品を描かれていたイメージでもっと
怖い方だと思っていたのです。

また素晴らしい作品を届けて下さい。

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