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【67】(i) 追記 【投稿者】飯田譲治  2008/09/13(Sat) 23:31:48
ウィンドウズPCで(i)を読まれる方は、インターネットエクスプローラーではなくて、ウィンドウズ用サファリをダウンロードして開いてもらえば、マックと同じなめらか文字で読めます。

余計といえば余計な情報なんですけど。はい。
【66】(i) 【投稿者】飯田譲治  2008/09/13(Sat) 21:47:01
アナザヘヴンといえば、この前、スパイダーマン3を観たんですが、宇宙から落ちてきた黒い塊がスーツになって、まとった人に悪の快感を知らせるという発想が、ちょっと近い感じがして興味深かったですよ。
後半には、罪を憎んで人を憎まず、というような描写もあり、最後には罪人は罪を悔い、被害を受けた者はそれを許すというエピソードがありました。

ハリウッドの映画も変化してきているんですね。

周りの人に、「ダークナイト」を観てみてといわれているんですが、まだ未見です。

さくらさん、

スーパーナチュラルな現象と精神疾患とはとても密接につながっていると思います。この因果関係はとてもぼくに説明できるものではないですけど。
フィリップKディックの「火星のタイムスリップ」という小説も、そういうことがテーマになっていましたよね。

ぴょんさん

ぼくも、この小説を書きながら、自分の体験と、そこから学んだいろいろなことを整理していくことができました。
大変でしたが、とても有意義な時間でした。
(i) はまだまだ始まったばかりです。これからの展開をお楽しみに。
【65】(i) 【投稿者】さくら  2008/09/13(Sat) 15:07:52
ケータイ小説と知って、検索したものの辿り着けず、こちらを拝見してPCで読めるとわかり、今日全部通して読んできました!私小説みたいで、笑っていいところは笑っていいのか?などど戸惑いながらも、自分の考えてきたことが(i)で何かしらまとまった答えが頂けるのかとも期待しています。

私の不思議体験は一生スルーしても構わないものですが、巨大UFOだけは聞く人の反応に距離を置かれる感じがするので、「全部、死んだらわかるがな」と達観してるつもりでした^^

話ブレますが、この間ニュースで統合失調症の原因に脳の一部の未発達が・・・という研究結果が明らかにされていますが、友人(霊が見えるという人)のお兄さんが見え過ぎて精神に異常をきたしています。恐らく「統合失調症」という病名になるのでしょう。「シックス・センス」という映画もそこがベースになっていますが、犯罪における精神鑑定も、図らずも「自分ではない誰か」の存在を認めさせる結果を求めるものになっている訳ですよね・・・  

そこが脳の不具合によるものか、スピリチュアルなものなのか誰もわからないなぁ〜と考えていたら、アナザ・ヘブンを想い出したというオチです。
【64】視点 【投稿者】ぴょん  2008/09/12(Fri) 22:26:42
(i)、今読めるところまで読んでみました。
ネタバレになってしまうのはもったいないので、なんとなく濁しますが、こうした形の作品は、今までの飯田監督の作品とはちょっと違って、これはこれで重要な視点なのだと感じます。
私はNHを観てから、10年くらい、本当に七転八倒って表現してもいいくらい、真剣に色々考えたんですが、結局分からなくて。
もう分からなくていいんだ、このままNHの謎は墓の下まで持って行く、と諦めたとたんに、色々な情報や体験な次々におこりました。
で、不思議なコトに関して、いつの間にかとっても身近なものになってしまっていたのですが、(i)の主人公のような視点って、今の自分にはまだまだ必要なんじゃないか?って気付かされました。
バランスをとる、というのは個人的にまだ難しかったりしますが、心がけていきたいと思います。
そして、視点を出来るだけ多く持つ、ということ。
立体物を違う方向から見ると、それぞれ違う形であるということを、忘れないでおこうと。

今、個人的に一つのターニングポイントを迎えたかな〜?というこのタイミングで、(i)を拝読出来る事、本当に有難いです。
【63】(i) 【投稿者】飯田譲治  2008/09/12(Fri) 15:36:47
(i) を読んでいただいている方々、ありがとうございます。

ぴょんさん、
PCで読めるというのはほんとにありがたいです。
ぼくもほとんどPCで見ています。

kokoさん、
これから、話はどんどん奇妙な方向に進んでいくんで、楽しみにしていてください。N.H.の話もまた出てきます。
【62】i 【投稿者】ぴょん  2008/09/11(Thu) 23:50:17
PCからでも読めるのがとても有難いです。
携帯はどうもまだ苦手で・・・(汗)
これからがとても楽しみです。
【61】(i) 【投稿者】koko  2008/09/07(Sun) 10:37:03
携帯小説を書かれたと聞いて、早速、読んできました。
面白いですね!
この先、i とインタビューして、どんな不思議な話が出てくるのか、とっても楽しみです。
大好きな「N・H」に関する部分もあって、嬉しくなっちゃいました。

「N・H」といえば。。。深浦さん、残念でした。
紫に怯える女性・・・が初めての出会いで、その後、TVで観るたびに、N・Hの女性だぁ〜って、好きでした。
ご冥福をお祈りしています。
【60】(i) 【投稿者】飯田譲治  2008/09/06(Sat) 04:48:49
( i ) を読んでくれている方々、ありがとうございます。
ぼくのことを知らない人たちでも面白く読めるようにと思って書きましたが、今までのものとはまったくスタイルが違うので、戸惑っている方もいるのではないでしょうか。
ぜひ、感想を聞かせてください。

KEIさん、ありがとう。
これから、話はどんどんとんでもない方向に進んでいきますからお楽しみに。

月野さん、お久しぶりです。

アナン、の映像化はいつか必ず、と思っていますが、まだ、ちょっと先になりそうな気配です。
焦らずにやっていこうと思っているので、気長にお待ちください。
( i ) も是非、よろしく。

さくらさん、ユトリさん、

ほんとうに、もう深浦さんと会うことができないと思うと悲しいです。
お別れ会には、顏を出そうと思ってます。
【59】(i) 【投稿者】KEI  2008/09/05(Fri) 18:55:04
楽しく読ませていただいてます。
何といっても、飯田監督が客観的にご自分の事を書いていらっしゃるのが面白いです。「へぇ…。監督は自分がこういう風に思われていると思ってるんだ…。」ってね(^-^)
監督のお考えや印象はご自身の作品とDiaryやBBSで書いていらっしゃることからしか想像できませんが、(i)を読んでいくうちにこれまでと違った飯田譲治像が発見できたらいいな〜と思います。
そういえば、『ドラゴンヘッド』のメイキングで役者さんたちに演技の話をしていらした時の印象を思い返すと、今は全然違うな〜って感じてます。
【58】アナン 【投稿者】月野うさぎ  2008/09/04(Thu) 22:14:51
アナン....................
心が癒された本です。スクリーンで描かれること、まっています。私が勝手にあのころ思い描いていた人たちは、もう大人になってしまい、今また新しい人たちで思い描いて読んでいます。いつの時もその時代の人で思い描けるものですね。・・・飯田監督!

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