profile History Diary 平和へのメッセージ Book List DVD List BBS Link
BBS
使用方法
Name E-Mail
Title 削除キー (半角8文字以内)
内容  ・適当に改行を入れて下さい。
 ・スパム書き込み対策のため、この欄にURLは書き込めません。
URL
 
【159】アナン、 【投稿者】くりおね  2010/04/25(Sun) 10:39:10
こんにちは 飯田さん

【アナン、】読み終わりました。
読後感のこんなに 爽やかな本は 久しぶりです。
作中人物の言葉に 宝物の様な言葉が たくさん有り胸を打ちました。

【一人ひとりがスペシャルで 天から授かった命を生きているのだ】

特にこの言葉が 好きです。
この本に出会えて感謝します。ありがとうございました。
【158】見つかりましたよ 【投稿者】くりおね  2010/04/15(Thu) 22:57:00
やっとこ〜初心者の意地? iidaさん迄 たどり着きました。

これから 少しずつ ツイッターを 使いこなせたら良いなと思います。

やる事に意味が 有っても 無くても…
やらないより する事で 感想や反省や改善が 出てくると思うんです。
やらない理由より やれる為の理由を考える方が 素敵じゃないですか?
それに すぐに 止めても構わないですもんね。

逃げの くりおねが 何を偉そうに言ってるんでしょうね
…御勘弁  m(__)m
【157】ツイッター 【投稿者】飯田譲治  2010/04/15(Thu) 15:51:28
沙粧妙子か飯田譲治で検索してみてください。
ぼくのつぶやきに辿り着くと思います。
まだ試行錯誤中。やることに意味があるのかどうかよくわかんないでやってます。
【156】ギフト 【投稿者】飯田譲治  2010/04/15(Thu) 13:48:37
「ギフト」という作品も、あの中の主人公のように再生されると嬉しいです。
もしそうなってくれたら、作品がほんとうの完結を迎えられるのかもしれません。

ツイッターはぼくも初心者みたいなもんなんで、すこしずつコツコツやってます。
【155】ツイッター 【投稿者】くりおね  2010/04/15(Thu) 11:20:05
こんにちは 飯田さん

頑張ってますが なかなか働くオバサンは読書に時間が割けず読破の感想が書けなくて 悔しいです。

と言いながら、私もツイッター入りました。
でも 飯田さんまで辿り着けません。…何故?

初心者頑張ってみます。

***Gift 観ました 映像の見える部分ばかり とやかく言われていましたが
人間はやり直せるって云う 大切なメッセージを見落としていたのに気づきました。
【154】カタカナの子さんへ 【投稿者】飯田譲治  2010/04/14(Wed) 02:38:17
自分を信じてやっていくしかありません。

作品作りを楽しんでください。
健闘を祈ってます。
【153】沙粧妙子の話 【投稿者】飯田譲治  2010/04/14(Wed) 02:36:23
ツイッターで沙粧妙子に関するつぶやきを始めました。

ID → iidageorge
【152】No Title 【投稿者】カタカナの子  2010/04/08(Thu) 23:24:09
アドヴァイス頂きありがとうございます。
何度もじっくり読み返して、正直わかる部分とまだ理解出来ない
部分とがあります。でもそのわからない部分は飯田さんの
これからの作品のなかにみつける事ができるのではないか?
とも思っております。一年後か五年後か十年後かは分らないけれども
自分の準備ができた時にその答えは授かるのだろうと思うので、
それまで精進してがんばって生きて行きます。
【151】信じることを 【投稿者】飯田譲治  2010/04/07(Wed) 23:16:04
ぼくがここまでやってきて学んだのは、
ランキングや数字で語られる分野で真実を見つけ出すことはとても難しいけれど、それでも信じてやっていけば、どこかで必ず真実に遭遇できるんじゃないかということです。
良いモノが、必ずしも売れるわけじゃない。レベルの低いものが売れないわけじゃない。
だからこそここは、喜びや落ち込みが混然と存在できる、みんなが楽しめる世界なんでしょうね。

柔軟になったり、時には頑固になったりしながら、自分の信じるモノを作り上げるためにがんばっていくしかありません。

>800さん
沙粧妙子は、DVDが届いたら、自分でも一話から見直してみたいと思います。
初見のように楽しめるかも。

>くりおねさん
ありがとう。励みになります。
新作も、どうか楽しみにしていてください。
【150】アマデウスを読んで 【投稿者】カタカナの子  2010/04/06(Tue) 23:05:15
私は今絵本を制作する教室に通っています。
いろんな先生がたにご指導うけておりますが、
自分が書きたいものと売れるものとの間に大きな乖離
があって、売れるものは子供が欲するものというより、
お金をだして買う母親がほしい内容という気がします。
でもそういう絵本は必ずしも子供のためにならないのでは
ないか?という気がしてなりません。
自分に才能があるかどうかわかりませんが、
書きたいものを描く衝動はとめられないような気がします。
こんな私に飯田さんならどのようなアドヴァイスをしてくださるのだろう?
と考えたらなんだかおもしろいなとおもいました。
私は飯田さんの本は今までもこれからも読みつづけたいです。
でも私はどっちかというとマイノリティに属するのではないかと
思っているので、飯田さんには申し訳ないなと思っています(笑)

[前の10件] [次の10件]

全ページ数 / [0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60]
削除フォーム
記事NO
(半角数字)
削除キー