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【21】感謝です。 【投稿者】blue  2008/04/07(Mon) 11:00:53
飯田さん初めまして。「あしたの、喜多善男」最高でした。
ドラマが終わってから、ここのHPを知り 放映中に知っていたらと
思いました(><)。構想からオリジナルの作品を生み出し
形にしてこんなに大きな感動を呼ぶというのは 並大抵なエネルギーではないことを推測いたします。
他のドラマにはみられないほどの真理をついた台詞の数々、出演者の方の選択から音楽や演出のこだわりなどにも並はずれたセンスと本物の「心」が伝わってきました。
一生忘れられない作品です。素晴らしい作品を見せていただき本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。

砂しょう妙子も楽しく拝見していました。飯田さんの作品をまた楽しみにしております。喜多善男は自分の中でも、これからも形をかえて進化して残っていくと思います。
【20】あしたの、喜多善男 【投稿者】飯田譲治  2008/03/30(Sun) 01:41:37
みなさんありがとうございます。

「あしたの、喜多善男」が終了してから10日が経過しました。
今は、次回作に向けての充電期間……、や、ぼんやりしているだけなのかもしれませんけど。

先日は、小曽根真さん率いるビッグバンド「No name horses」のブルーノートでのライブに行ってきました。
ビッグバンド、素晴らしかった。
喜多善男のメインテーマ「My Tomorrow」の+サックスバージョンを生で聴かせてもらい、感動しました。

今、DVD化の作業が進められています。
下山天がディレクターズカットを作っているので、ぼくも楽しみにしているんです。
ぼくもオーディオコメンタリーで参加する予定です。
オーディオコメンタリーは、別の作品ですが、実は今日が初体験でした。
詳しいことは日記の方にアップしますね。
【19】とても好きでした。 【投稿者】risa  2008/03/26(Wed) 22:33:24
飯田さん、はじめまして。
「あしたの喜多善男」、とても好きでした。
久々に連続ドラマを見たように思います。
私にとって、印象深い、記憶に残るドラマになりました。

実は、飯田さんがギフトの脚本を手掛けていたということも最近知りました。
ギフト、とても好きでした。
今でも、当時のビデオを見ることが何度もあります。
また、このような作品が連続ドラマで見れたらな、とも思います。

お疲れ様でした。
新たな作品を見れることを、楽しみにしています。
【18】感動しました。 【投稿者】maru  2008/03/23(Sun) 22:32:14
「あしたの喜多善男」、とても感動しました。
こんな切なく、でもじんわりと温かい、
それでいてサスペンスタッチで展開が小気味よいドラマ初めてです。

出演者一人一人の演技も素晴らしく、セリフも素晴らしく、
何より、音楽に引き込まれました。ジャズピアノ、かっこよかった〜。

最終回の録画を何度見ても、面白く、泣けます。
わたしのあしたもまた、がんばろう・・・そう思えました。

また、このような大人がじっくりと楽しめるドラマを作ってください。
人気者を起用して、ただ視聴率を稼ぐだけの陳腐なドラマばかりでは、
ドラマの存在意味がありません。(まあ、そのようなドラマがあってもかまいませんが)

ちなみに、家では、大学生の娘と息子、
私、主人、皆で好きで見ていました。
【17】飯田さんに、ありがとうを。 【投稿者】蹴斗  2008/03/23(Sun) 21:29:56
飯田さんはじめまして。飯田さんを応援する皆様も、はじめまして。

今日、このサイトを知り、飯田さんの日記や、bbsがあるのを知りました。
ドラマ「あしたの、喜多善男」は、私にとっても
忘れられない作品になりました。ありがとうございました。

飯田さんが連続ドラマの脚本を担当されると聞いて、
これは何かある、と思い(笑)。拝見していました。見て本当に良かった。

ここでのコメントなどを拝見していて、
放送の過程で、制作側でも様々なドラマがあったことを推察します。

そんな中での完走お疲れ様です。
そして、本当におめでとうございました。

私もやっと、私を、そして悩ませていた近い人たちを、
許し、前に進むことが出来そうです。飯田さんのおかげです。

飯田さんのお名前と、この作品が残した余波は、
きっと少しずつ、少しずつ、どこまでも続いていくのではないか、
と思います。

私にとっては、もはや「一部」です。何度見直したかわかりません。

今後も応援しています。またこのような素晴らしいお仕事に、
出会われることを、心からお祈りしています。

ありがとうございました。
【16】すばらしい最終回 【投稿者】八百  2008/03/21(Fri) 15:00:17
毎週火曜夜の楽しみが無くなってしまいました。

私もしのぶの朗読シーン「人を許す、寛容の心を持つ」ところに感動しました。平太の「弱くてもいいじゃないか、生きてて」というセリフにも。

今までの話はすべて、この最終回に帰結するための序章だったような気もします。
ともあれ飯田譲治さんの次回のお仕事にまた期待しております。

ドラマ「喜多善男」の評価は時がきっと出してくれるはずです。

【15】喜多さん最高でした 【投稿者】ゆん  2008/03/20(Thu) 23:33:13
毎週火曜日が楽しみでした。とっても深くて面白かったです。
小曽根さんの音楽も本当に素晴らしかった。
最終回、録画していたのを3回観て3回とも泣きました。
しのぶの朗読シーン。吉高さんの演技も、あの言葉も、とてもとても心に響きました。
それから平太の説得シーン。親父に生きててほしかったんだと言うところ、役の台詞だとわかっていても、龍平さんの父・優作さんの事がよぎり、胸が熱くなりました…。
脇役というと失礼ですが、しのぶ・平太・リカ・みずほ・杉本・・・皆が主役と言えるくらい、演技派でそれぞれの個性が光り、非常に楽しませてもらえました。
こんな質の高いドラマを観る事が出来て、こんなにも心を動かされた自分を誇りに思います。
ありがとうございました。
【14】素敵なドラマをありがとうございました。 【投稿者】  2008/03/20(Thu) 11:42:38
 飯田さん、本当にお疲れ様でした。素敵でおもしろい「あしたの、喜多善男」には毎回引き込まれ、色々と考えさせられました。
 喜多さんと弱くて不器用で全てにおびえをもって生きている自分を重ね合わせて観ていました。最終話で、平太が喜多さんに話していた場面で、こんな弱い自分でも生きていていいのかとふと思い、泣けてきました。上手言えないのですが、心に響くものを、ドラマに沢山散りばめてくれてありがとうございます。
 また、新たな飯田ワールドを楽しみにしています。
【13】ただただ 【投稿者】ギフト  2008/03/19(Wed) 14:06:47
このドラマに関わったすべての皆さんに、ありがとうございましたと。

見なかった人たちは一生の不覚だと断言してやります。
【12】最終回 【投稿者】AKIRA  2008/03/19(Wed) 12:21:41
明日を歩く喜多さんと,素直になった平太さん。
二人を主人公にしたスピンオフを作ってほしい!!

自分を見つめ,相手を見つめる。
許し,許され,赦し合う人間たちの群像劇。

世界観にぴったりのジャズの調べとともに,
余韻の味わいが深い上質なドラマでした。

心に響きました。

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