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【16】すばらしい最終回 【投稿者】八百  2008/03/21(Fri) 15:00:17
毎週火曜夜の楽しみが無くなってしまいました。

私もしのぶの朗読シーン「人を許す、寛容の心を持つ」ところに感動しました。平太の「弱くてもいいじゃないか、生きてて」というセリフにも。

今までの話はすべて、この最終回に帰結するための序章だったような気もします。
ともあれ飯田譲治さんの次回のお仕事にまた期待しております。

ドラマ「喜多善男」の評価は時がきっと出してくれるはずです。

【15】喜多さん最高でした 【投稿者】ゆん  2008/03/20(Thu) 23:33:13
毎週火曜日が楽しみでした。とっても深くて面白かったです。
小曽根さんの音楽も本当に素晴らしかった。
最終回、録画していたのを3回観て3回とも泣きました。
しのぶの朗読シーン。吉高さんの演技も、あの言葉も、とてもとても心に響きました。
それから平太の説得シーン。親父に生きててほしかったんだと言うところ、役の台詞だとわかっていても、龍平さんの父・優作さんの事がよぎり、胸が熱くなりました…。
脇役というと失礼ですが、しのぶ・平太・リカ・みずほ・杉本・・・皆が主役と言えるくらい、演技派でそれぞれの個性が光り、非常に楽しませてもらえました。
こんな質の高いドラマを観る事が出来て、こんなにも心を動かされた自分を誇りに思います。
ありがとうございました。
【14】素敵なドラマをありがとうございました。 【投稿者】  2008/03/20(Thu) 11:42:38
 飯田さん、本当にお疲れ様でした。素敵でおもしろい「あしたの、喜多善男」には毎回引き込まれ、色々と考えさせられました。
 喜多さんと弱くて不器用で全てにおびえをもって生きている自分を重ね合わせて観ていました。最終話で、平太が喜多さんに話していた場面で、こんな弱い自分でも生きていていいのかとふと思い、泣けてきました。上手言えないのですが、心に響くものを、ドラマに沢山散りばめてくれてありがとうございます。
 また、新たな飯田ワールドを楽しみにしています。
【13】ただただ 【投稿者】ギフト  2008/03/19(Wed) 14:06:47
このドラマに関わったすべての皆さんに、ありがとうございましたと。

見なかった人たちは一生の不覚だと断言してやります。
【12】最終回 【投稿者】AKIRA  2008/03/19(Wed) 12:21:41
明日を歩く喜多さんと,素直になった平太さん。
二人を主人公にしたスピンオフを作ってほしい!!

自分を見つめ,相手を見つめる。
許し,許され,赦し合う人間たちの群像劇。

世界観にぴったりのジャズの調べとともに,
余韻の味わいが深い上質なドラマでした。

心に響きました。
【11】最終回素晴しかったです 【投稿者】ゆうすけ  2008/03/19(Wed) 10:00:19
飯田監督!
「あしたの、喜多善男」最終回見ました。。
善男とみずほがワイエスの絵について話をしている回想シーンで、
クリスティーナは振り返らないと善男は今の自分とみずほの
状況を分かっているという場面。。泣いてしまいました。

静かな最終回だけど、すごくよかったです。
途中で変わったエンディングの映像も好きでした!

飯田監督本当にお疲れ様でした。久しぶりの連続ドラマで、
心労多かったと思います。
だけど、また飯田監督の連続ドラマが観れる時を待っています。
テレビ特有のしばりにしばられない、飯田監督独自の世界を!
待っています!
ありがとうございました
【10】ゆるすということ 【投稿者】はまちん  2008/03/19(Wed) 09:32:44
宵町しのぶが朗読するシーン、本当にやられました。
吉高由里子さんはマジですごいですね。
演技に魂こもってました。

もちろん、小日向さん、松田龍平さん、その他すべての
キャストが輝いてました・・・。

それにしても、松田龍平さんにオヤジ絡みのあんな
セリフを言わせるなんて・・・ニクい演出ですね。

ところであの宵町しのぶの朗読の内容、もしや、
ジェラルド・G・ ジャンポルスキーさんの本ですか?
【9】勇気をいただきました! 【投稿者】あずき  2008/03/19(Wed) 09:09:49
初めて書き込みをさせていただきます。
「あしたの、喜多善男」を毎回わくわくしながら視聴していました。
いつも善男の姿に、自分自身をオ−バ−ラップさせていました。
最終回で平太が語った「弱くたっていい。生きていてほしい!」という意味の言葉が、特に心に響きました。

実は私も善男と同じような「弱くて無器用な人間」です。最近うまくいかないことばかりで、自分の人生に対して自暴自棄になっていました。
でもこのドラマに出会い、「たとえ弱くても無器用でも、前向きに生きていこう!」という勇気が湧いてきました。
4月から「希望のある明日」を信じて、「自分らしい前向きな生き方」を模索していきたいと決意を新たにしました。

飯田先生、勇気と感動をありがとうざいました。
【8】素適な物語をありがとう☆ 【投稿者】とも  2008/03/19(Wed) 02:16:20
なんてロマンチックな・・・素適な・・・お話なんでしょう。 最後まで 不思議な気分でした。
飯田さんをはじめ・・・かかわられた全ての方々に 心より感謝 いたします。
      ☆☆☆ ありがとうございました ☆☆☆  
恥ずかしながら・・・『あしたの、喜多善男』で 初めて飯田さんの作品に出会いました。
これから過去に遡り また未来に続き 飯田さんが携わられた作品を 拝見したいと思っています。
飯田さん、お体に気をつけられ より魅力ある作品☆を創ってください! 期待しております。
【7】ありがとうございました! 【投稿者】sawa  2008/03/19(Wed) 00:49:49
最終回見ました。
今まで喜多さんが死ぬと決めてから
イチバン静かな回だったと思いました。
喜多さんの中では10回でネガティブと向き合い
統合したことで、「死なない」自分も
アタマにあったのではないのかなとも思っていました。
自分のいやな部分や弱い部分全てを認めて好きになる、
自分を赦す。
難しいけれどできれば、明日はみえてくる。
そんな気持ちになりました。
ありがとうございました。
飯田先生、喜多さん、そして皆さんの明日が
今日よりステキなものでありますように。

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