
今までオーディオコメンタリーなんてやったことなかったのに、ここのところ2回続けて体験することに。
6/13発売の「あしたの、喜多善男」DVD用オーディオコメンタリーに参加してきました。
参加者は、プロデューサーの豊福陽子、遠田孝一両氏と、ディレクター下山天、そしてぼくと小日向さんの五人です。
プロデューサーと監督と脚本家と主演者が作品を見ながらコメンタリーを収録するというのはめったにないんじゃないでしょうか。
ぼくは、現場で起きたいろんなエピソードが聴けて楽しかった。
どこが収録された部分でどこがマイクがオフになっていたのか、今となってはまったく覚えていませんけど……。
DVD発売に向けての楽しそうなイベントがあるようなんで、今からとっても楽しみです。